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株式会社アムロン様とスポンサー契約を締結いたしました
この度、株式会社アムロン様と2026年シーズンのゴールドスポンサー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。 株式会社アムロン様は、私の出身地である香川県高松市に本社を構え、鉄鋼製品の流通・加工をはじめ、鋼構造物や産業機械資材の供給など、ものづくりの現場を幅広く支えてこられた企業様です。 確かな専門性と長年培われてきた経験を強みに、地域産業の発展に貢献されています。 こうして地元企業である株式会社アムロン様にゴールドスポンサーとしてご支援いただけることに、心から感謝しております。 株式会社アムロン様、そして応援してくださるすべての皆さまの想いを力に変え、成長していきます。
48 分前


三村鉄工株式会社様とスポンサー契約を締結いたしました
この度、三村鉄工株式会社様と2026年シーズンのゴールドスポンサー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。 三村鉄工株式会社様は、私の出身地である香川県に本社を構え、油圧シリンダをはじめとする各種油圧機器の設計から製造まで、社内一貫体制で行うメーカーです。 長年にわたり、高い技術力と品質で建設機械や産業機械分野を支え続けてこられています。 こうして地元企業である三村鉄工株式会社様にゴールドスポンサーとしてご支援いただけることに、心から感謝しております。 三村鉄工株式会社様、そして応援してくださるすべての皆さまの想いを力に変え、成長していきます。
2月24日


株式会社タダノ様とスポンサー契約を締結いたしました
この度、株式会社タダノ様と2026年シーズンのメインスポンサー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。 株式会社タダノ様は、私の出身地 香川県高松市に本社を構える世界的なクレーン・高所作業車のメーカーです。 油圧クレーン分野で世界トップクラスの技術力を誇り、チリ・イースター島のモアイ像修復プロジェクトにも技術支援で貢献されています。 そんな 地元・香川から世界へ挑戦し続ける企業様 に一人のアスリートとして応援していただけることに、心から感謝しております。 今後とも、株式会社タダノ様、そして応援してくださるすべての皆さまの想いを力に変え、成長していきます。
2月18日


WPBLドラフト ロサンゼルス7位指名
11月21日※日本時間のWPBLドラフト会議にて、ロサンゼルスから7位(全体26位)でご指名をいただきました‼️ 名前が呼ばれた瞬間、本当に胸が熱くなって、嬉しさとホッとした気持ちが一気に込み上げてきました。 今回の挑戦に背中を押してくれた家族、コーチ、仲間はもちろん、今までずっと応援してくれた沢山の方々の支えがあったからこそ、今の自分がいます🤝 幼いころから追い続けてきた「世界で活躍する選手になる」という夢。 その舞台への第一歩を踏み出せたことを心から嬉しく思います。 そして約80年ぶりにアメリカで女子プロ野球が復活するこの歴史的な瞬間に関われることを光栄に思います。 ここからが本当の勝負。私の世界への挑戦はまだまだ始まったばかりです🌟 これからも応援宜しくお願いします☺️
2025年12月8日
朝日新聞掲載|世界最高峰の女子野球リーグに挑戦
(2025年11月17日) 朝日新聞デジタルに、女子プロ野球リーグ(WPBL)に向けた私の挑戦を取り上げていただきました。 記事では、高松市で野球を始めた小学生時代から、神戸弘陵高校での全国制覇、カナダでのプレー経験、そして米国での女子プロリーグ挑戦まで、私の野球人生を紹介していただいています。 女子野球はまだまだ発展途上で、プロとして野球だけに集中できる環境は少ないですが、WPBLの誕生はその可能性を大きく広げてくれます。これからも選手として挑戦を続け、女子野球の魅力を多くの方に伝え、次世代へつなげていきたいと思います。
2025年12月8日
Full-Count掲載|女子野球をオリンピックに
(2021年5月10日) 女子野球の未来を考えるうえで、大きな意味を持つ取材でした。「女子野球をオリンピック競技に」というテーマは、私自身ずっと願い続けている夢でもあります。日本やカナダでのプレーを通じて、多くの方に女子野球の魅力や可能性を知っていただくことが、次の世代の選...
2025年9月20日
Baseball Gate掲載|悲願の三冠へ
(2019年7月20日) ユース大会では腰のアクシデントで登板できませんでしたが、控えの仲間が奮闘してくれました。決勝では復調した私がマウンドに立ち、最後の打者を三振に打ち取り勝利。 選抜大会では「仲間への恩返し」を胸に全5試合を投げ抜き、1失点で連覇達成。米谷奈月のサヨナ...
2025年9月20日
スポーツ報知掲載|神戸弘陵 3連覇の優勝マウンド
(2018年8月22日) この大会は、高校時代で一番の思い出です。仲間みんなのおかげで決勝まで進むことができ、最後は優勝投手としてマウンドに立たせてもらいました。 監督やコーチ、そして一緒に戦ったチームメイトには感謝しかありません。まるでドラマのような展開で、今でも多くの人...
2025年9月20日
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